セルブライトの口コミ、評判、私の感想を紹介

ファンデーション

セルブライトのファンデーション

セルブライトは「毛穴を埋めるスキンケア」というイメージを持っていた私。スキンケア専門ブランドくらいに思っていました。しかし、お試し商品セットの中にファンデーションも入っていました。「へぇ~ファンデーションもあるんだ~」と意外性にビックリ。カラーは「ベージュ」と「ブラウン」の2色。ファンデーションと言えば「オークル」と思っていたので、ベージュとブラウンという表現にもビックリ(笑)そしてカタログを見ると、3種類のタイプに分かれているじゃありませんか。「セルブライトはファンデーションにも力を入れている」ことが判明しました。スキンケアとかメイクという枠にとらわれることなく「肌に塗るもの」というくくりで力を入れているんでしょうね。「肌に塗って凹凸をなくす」という最終ゴールに向かうためには美容液だろうが化粧下地だろうがファンデーションだろうが関係ない!ってことでしょうね。


スキニーファンデーション

私の手元に届いたお試しファンデーションは「SKINNY FD」。画像を見ていただけると分かると思うのですが、クリームと同じ大きさの容器にそれぞれベージュとブラウンが入っていました。お試しセットにしてはしっかりとした量です。私にとってのファンデーションとは「シミやくすみや赤みを隠す」「肌を少しでもキレイに見せたい」「ファンデーションなしでは外を歩けない」「何はともあれまずファンデーション」20歳頃からほぼ毎日顔に塗っているものです。とにかく「肌の欠点を隠すために塗る」ということ。しかし、セルブライトのファンデーションは「隠す」のではなく「修復」することに重きを置いています。


ファンデーション専用筆

『セレブライトファンデーション専用化粧筆』カタログの中で、これが気になって気になってしょうがありません。自分の手元にセルブライトのファンデーションがあるだけに、今すぐ手に入れたいアイテムです。リキッドファンデーションやクリームタイプのファンデーションって、チョンチョンと顔のポイントにファンデーションを乗せていって、手で広げて、その後にスポンジでポンポンと馴染ませて、まだらにならないように落ち着かせるのが基本ですよね。でも、私の場合はこの方法だと上手くいきません。確かに手だけで伸ばしていくと「濃い」んです。特に部分的に「濃い」「厚い」感じ。これではダメだとスポンジでポンポンやるんですけど、そうすると隠せていたはずの頬の赤みや頬や鼻のシミが存在をアピールしてくるんですよねぇ・・。「厚い」から「剥げた」へ。こんなはずじゃなかったのに・・とブルーになりながら仕上げのパウダーをバタバタはたいて馴染ませる。何が悪いんでしょう?手か?スポンジか?そもそも肌が汚すぎるのか?(それを言っちゃぁおしまいよ)



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