セルブライトの口コミ、評判、私の感想を紹介

ファンデーション専用筆

『セレブライトファンデーション専用化粧筆』カタログの中で、これが気になって気になってしょうがありません。自分の手元にセルブライトのファンデーションがあるだけに、今すぐ手に入れたいアイテムです。リキッドファンデーションやクリームタイプのファンデーションって、チョンチョンと顔のポイントにファンデーションを乗せていって、手で広げて、その後にスポンジでポンポンと馴染ませて、まだらにならないように落ち着かせるのが基本ですよね。でも、私の場合はこの方法だと上手くいきません。確かに手だけで伸ばしていくと「濃い」んです。特に部分的に「濃い」「厚い」感じ。これではダメだとスポンジでポンポンやるんですけど、そうすると隠せていたはずの頬の赤みや頬や鼻のシミが存在をアピールしてくるんですよねぇ・・。「厚い」から「剥げた」へ。こんなはずじゃなかったのに・・とブルーになりながら仕上げのパウダーをバタバタはたいて馴染ませる。何が悪いんでしょう?手か?スポンジか?そもそも肌が汚すぎるのか?(それを言っちゃぁおしまいよ)

なんでもこの「セレブライトファンデーション専用化粧筆」は、特別に微調整された熊野産の筆だそうで、手塗りでは難しい均一かつスムーズな伸びを実感できるんだとか。チークとかハイライトをサッサッと筆で塗る?乗せる?のは想像できますけど、あくまでもパウダリーだから・・。リキッドファンデーションを筆で塗るなんて想像できません。チューブから出した絵の具に水を一切加えないで、いきなり筆につけて紙に・・っていう感じ?均一・スムーズに塗ることなんてできるんでしょうか?しかし、スキンフェイズクリームの軽さ、フワフワ感・・悪い言い方をしちゃうと、あの「粉粉した感じ」が筆の使用を可能にしているのかもしれませんね。確かにクリームをどれだけたっぷり塗ってもベタベタしないし、塗った手だってサラサラなんです。だったら筆だってサラサラのはずですよね。セレブライトだからこその「専用筆」ってことですね・・。ちなみにファンデーションを2個と専用筆のセットを購入すると最大で25%も割引いてくれるそうですよ。

毛穴・シワ・シミにサッと塗るだけ!

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